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航海日誌
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mod's hair


テレビCMではこのキャンペーン見たことないのだが・・・・
全国の5都市
札幌
東京
名古屋
大阪
福岡
において、面白いことをやろうとしているのである。

シャンプーのサンプル品を街頭で配布しているのであるが、
そのなかに、10万円の入った箱があるらしいのだ。

すでに、配布は始まっているらしく
当たった人もいるようである。

スケジュールの詳細はここを確認しちゃってください。



お近くの方は運試しもかねて挑戦してみては
いかがだろうか?
残念賞?にシャンプーももらえるんですから。

ちなみにオレはいつもリンスインシャンプーを使っている。
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携帯ゲーム

仕事合間の休憩中って暇なんですよね。
いままでは携帯で、知り合いのブログとか
訪問して、読んだりしてたんですけど、
それも家でPCで読んだりするので
読むところもなくなっているのである。


そこで、携帯ゲームというのに手を出してみることにした。


G-mode」というサイトなのであるが、


携帯からは以下各社のアクセス方法である。
docomo :iMenu⇒メニュー/検索⇒ゲーム⇒ゲーム総合⇒ゲームで遊ぼ!
au   :トップメニュー⇒カテゴリで探す⇒ゲーム⇒総合⇒テトリス&100円ゲーム
Softbank:メニューリスト⇒ケータイゲーム⇒ゲームパック⇒ゲームマーケット

一般的?なゲームとして、テトリスをしている。
まぁ、暇つぶしにはもってこいですよね。

あくまでも「暇つぶし」ですよ。
仕事中とか運転中とかは絶対にやめてくださいね。

持ちたくなる携帯灰皿

JTのCMである。
「持ちたくなる携帯灰皿がなかった」
なので、デザイン性のよいものを作った。

みたいなヤツがある。

これ、思いっきり反論。

もし、近くにトイレがなかったら
その場でするのか?

あっても汚かったりして、
‘入りたくない’
って思ったら、道端でするのか?

「持ちたくなるものがなかった」
なんてことを言い訳にするなよ。

オレは携帯灰皿普及にもある意味反対なんだよね。

あれがあれば、街中いたるところで
吸っても良いってお墨付きを
与えてるようで。

歩行中なんかには、絶対に吸って欲しくない。

いきなり前を歩いてるやつが
煙を吹き出せば、いやでも後ろを歩いてる人の
顔とかにかかるんだよ。


店の前に灰皿置いてるところもあるけど
あれは喫煙所というのではなく、

「店に入るときに消してね」

ってことで置いてるんだと思うんだけど。

あそこで周りの迷惑も考えず、ぷかぷかしてる奴ら。
そんな店の前に煙が充満してるところなんて
近づきたくないんだよね。

どうせ作るんなら、
バイクのフルフェイスのヘルメットみたいなヤツで
そのなかで煙とかも全部処理できるやつを
作って欲しいよ。

そうすれば、少なくとも周りに迷惑をかけずにすむんだから。
まぁ怪しさ爆発だろうけど。



【閉じる】
積水ハウス

「バスルームから家を考える」
というキャッチでやっているCMである。


子供が風呂場で泣いている
やつである。

めずらしく?父親が子供のことを心配しているのだが
母親は「いいからいいから」と
わかった風なことを言っている。

いやぁ昨今の現状を考えると
子供がいじめられて帰ってきて
風呂場で泣いてるのに
親は見てみぬふりを・・・・

で、悲惨な状態になってから

「子供はなにも話してくれなかった・・・」

ってことにならないように。

のどごし生

ビールでもなく、発泡酒でもなく
第三のビールといわれる商品のCMです。

いけわきちづるちゃんが出演してるやつです。

試飲?でコップに並々とつがれた
ビール(とここではあえて表記します)を
飲むちづるちゃん。

いいなぁ、酔わせてみたい・・・
まぁそんなことはどうでもいいんだが、

でも半分くらいなんだなぁ・・・・
飲んだのは。

それをぐっさんが
「おいっ」
って突っ込むんだが。

なにを突っ込んでいるのか疑問である。

一気に全部飲んだのなら、
「おいおいそんなに飲むなよ・・・」
ってなこともあるんだが、

逆に
「おいおい、そんだけしか飲めねぇのかよ・・・」
っていうのか?

しかし、自分(ぐっさん)の持ってるコップも半分くらいだし。

ビールってのは一気に飲める
のど越しがよいのであって、
それを途中で飲めなくなるような
商品だとなぁ・・・・

いまいちおいしさが伝わんないのでは?
とか思ってしまったのである。

intel inside2

さて、先日もインテルcore2duoプロセッサのCMを
取り上げたんですが、
また、見てて、

親として情けねぇなぁ

って思ったことがあったので付け加え。

後半の子供が外国人と入れ替わって
会社の会議に出席しようとして
エレベータの中で警備員からしょっ引かれる
場面がある。

そこに、たまたま?乗り合わせたのは
おそらく、父親だろう。

だから
「たかし?」
ってな台詞になるんだろけど。

だとしたら、
家では自分の子供が(見知らぬ)外国人と
入れ替わっているという状況で
普段と変わらずに会社に出社しようとするとは・・・・

子供のことをまったくなにも気にかけてない
ダメダメおやじですよねぇ・・・・


intel inside


core duoプロセッサのCM

いつもながら、あほうなCMを作るなぁって思うインテル。

今回は、2つのCMがザッピング?みたいな
イメージで作られているようである。

1つは、朝起きたら、子供が外国人になっていて
「今日は日直だ」
とか言って、パニクっている。

もうひとつは、これも朝起きたら、
外国人の大人が、子供になっている。

おそらく、二人が入れ替わったってことなんだろうけど・・・


いやぁ、CPUってパソコンの頭脳だよ
そのなかで、もし処理が入れ替わったら・・・・

計算結果が違ってしまうことは自明の理。

そんなあほうなCPUを作っているのか?!
と疑ってしまうのだが。

いったい何を伝えようとしたかったのか。
この先どうしようかなぁ・・・
飛天storyですが、
実はまだこの先、考えてません^^;

どうやってあやさんを助けようか。
それから、ルナもどうしようかなぁ・・・・

う~ん。

頭の中にはなんとなくイメージができてはいるのだが、
いざ、PCに向かって原稿を書こうとすると
どうしてよいのかわかんなくなってくる。

ということで、しばらく保留にして、
ちゃんとしたアイデアが浮かんだら
また再開しようと思います。

気長に待っていてくださいませ。
飛天story 第15話
これはオンラインゲーム、飛天onlineでの、某キャラクターの独り言(物語)である。

この物語は飛天onlineの中で実際に起こった出来事、
もしくはオレの頭の中で作り出した出来事
その両方を組み合わせてつくった、架空の物語である。


ピンチに陥った、姐さん一行。
さて、このピンチを潜り抜けるには・・・・
しかし、次の瞬間、モンスターの頭に、槍がザクリと突き刺さり
その場に崩れ落ちた。

もちろんオイラが投げ放ったものである。
そして姐さんに襲いかかろうとしていた、もう一匹の
モンスターにはオイラが会心のタックルをかませた。

「姐さんっ!」

唐突なオイラの出現に、姐さんは声を失ったようだった。

「姐さん、早くこの場を・・・」

「駄目、あやを回復させないと・・・・」

あやさんが、あのあやさんが、意識を失ったままの状態なのだ。
しずかさんの必死の回復でなんとか命は繋ぎとめているようだが
予断を許さない状況である。
今すぐは動かせない、危ない状態なのだ。

オイラは槍を拾うと、近寄ってくる、モンスターを
片っ端から、ぶっ叩いていった。

が、すぐに限界はくる。
加減なんてものは、ハナっからできないから、
槍にヒビが走る。
それでも、攻撃をやめるわけにはいかないから、
ポキリと折れてしまった。
武器は・・・これだけ・・・
オイラはアーマーシュナイダーを抜いて、
モンスター共に切れ込んでいく。

それでもある程度時間は稼いだ。
敵の攻撃が一時小康状態になった、そのとき。

「たっちゃん」(オイラのことである)
姐さんに声をかけられた。
「あやを抱えて、運んであげて。
しずかさんは、回復を続けて。」

「ルナは?」
しずかさんの問いかけに姐さんは
「わたしが囮になって、敵をひきつける。
その間に、二人は、あやを連れて逃げて。」

「そんな、囮ならオイラが・・・・」
その言葉を姐さんは制した

「わたしじゃあやを抱えて運べない。
これが、いまのベスト」
「まさか、ルナ・・・あれを・・・」
「うん。」
「でも、あれは、ダメだって。」
「この状態じゃ、もうどうすることも・・・
あやが聞いてたら、絶対に反対するだろうけど」
「わたくしもそうですよ。」
「ここで全滅を待つより、少しでも可能性のあるほうを
選ぶのが一番よ。」
「戻れるんですよね?」
「えぇ一応実績は。
でも、あやじゃ無理かも。」
「それでもやると・・・」
「そうね。
あやに修行積んだら迎えに来て、って言っておいて」
「わかりました。
酷な選択かも知れませんけど、そうするしかないのであれば。」

オイラにはなんのことだかわからない。
だが、姐さんが命がけで、命をはってオイラたちを
逃がそうとしているのはわかる。
オイラは反対したかった。
しかし、姐さんの決意としずかさんの見せた表情
そしてなによりあやさんの容態のこともある。

「絶対に姐さんは戻ってくるんですよね。」

「そうよ。
だから安心して・・・・・・」

その一言で、オイラは姐さんのことを信じようと決心した。

‘フロート’‘ドリル’‘トルネード’
こんどは矢筒のポケットからカードを3枚取り出すと
弓にセットした。
「スピニングダンス」

姐さんの放つ無数の矢がオイラたちの進路を開いた。
オイラはあやさんを抱え、精一杯走った。
後に続くしずかさんは、あやさんにずっと
呪文を送り続けている。

一瞬、オイラは振り返った。
姐さんも走って逃げてきているのではないかと
確認したかった。

しかし、オイラが見たのは、
巨大な白いトラ
‘白虎’の姿だった。

咆哮が轟いた。

辺りから、鳥のさえずりはおろか、
モンスターの遠吠えなど全く聞こえなくなった。
白虎の咆哮が全てを飲み込んでしまったかのようだった。




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